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更新日:2017年5月17日

郷土館めぐり「霧島神宮の歴史」

霧島神宮は6世紀中ごろに慶胤(けいいん)という僧が高千穂峰と御鉢との中間に社殿を建てたのが始まりとされています。国指定重要文化財にも指定されている本殿の説明など、霧島神宮についての講義や霧島歴史民俗資料館展示資料の解説などを行います。

霧島神宮

霧島神宮

講座の様子

講座の様子

開催日時

  • 2017年7月22日(土曜日)10時00分~2017年7月22日(土曜日)12時00分

開催場所

名称

霧島歴史民俗資料館

住所

霧島市霧島田口148-1

電話番号

0995-57-0316

ホームページ

霧島歴史民俗資料館

募集人数

30人(要事前予約。応募者多数の場合は抽選)

費用

300円

申込方法

電話:0995-64-0708
メール:bunka@city-kirishima.jp(住所、氏名、電話番号が必要)
ハガキ:下記の「お問い合わせ先」へ郵送(住所、氏名、電話番号が必要)
申込締切:7月7日(金曜日)

主催者

霧島市教育委員会

その他

講師:霧島市教育委員会文化振興課 課長補佐 鈴木順一

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お問い合わせ

教育部社会教育課文化財グループ

〒899-4394鹿児島県霧島市国分中央三丁目45番1号

電話番号:0995-64-0708

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