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更新日:2016年2月29日

市立保育園のあり方の提言

霧島市立の保育園のあり方に関する提言がなされました。

提言書を市長に手渡す市立保育園あり方検討委員会の宮下委員長の画像

提言書を市長に手渡す市立保育園あり方検討委員会の宮下委員長

これは、霧島市の行政改革に関する具体的な取り組み目標を定めた第二次集中改革プランに「公立保育園・養護老人ホームの民間委託等について、平成23年度中に方針を決定する。」と定めていたことを受け、有識者等で構成する「市立保育園あり方検討委員会」が平成23年度に協議を重ねてまとめたものです。

提言の内容は以下のとおりです。

本市における市立の保育園については、基本的に民営化することが妥当です。しかし、横川・牧園地域については、将来的な保育必要児童数などを勘案の上、統廃合も視野に入れながら、引き続き保育園の存続を行い、子どもたちの保育(養護・教育)を保障すべきです。

本提言を受け、市では市立保育園の運営の見直しを進めていきます。

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市立保育園のあり方に関する提言

市立保育園あり方検討委員会議事録

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お問い合わせ

保健福祉部保健福祉政策課政策グループ

〒899-4394 鹿児島県霧島市国分中央3-45-1

電話番号:0995-64-0904

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