ホーム > 市政情報 > 選挙・監査・公平委員会 > 選挙 > 令和8年2月8日執行衆議院議員総選挙及び最高裁判所裁判官国民審査 > 【お詫び】衆議院議員総選挙(比例代表)における投票方法の誤案内について
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更新日:2026年2月3日
このたび、令和8年2月8日執行の第51回衆議院議員総選挙の期日前投票所(国分シビックセンター)において、比例代表選出議員選挙の投票方法について、投票立会人が誤った案内を行っていたことが判明いたしました。
有権者の皆様の信頼を損なう事態を招きましたことを深くお詫び申し上げます。
令和8年2月2日(月曜日)午後
霧島市期日前投票所(国分シビックセンター)
令和8年2月2日(月曜日)午後、当該投票所において投票をされた有権者からのご指摘により事実確認を行ったところ、比例代表選出議員選挙の投票方法について、有権者2名に対し投票立会人が、「候補者氏名を記載することもできる」旨の案内を行っていたことが判明いたしました。
参議院選挙(候補者名も記載可)と混同して理解していたため、有権者からの「候補者氏名も記載できますか」との問い合わせに、「候補者氏名を記載することもできる」旨の誤った案内を行ったものです。
今後、このような事態を二度と起こさぬよう、投票事務従事者への周知に加え、投票立会人に対しても制度の周知徹底を行い、再発防止に努めるとともに適正な選挙管理に万全を期してまいります。
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