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更新日:2023年12月11日

 令和5年第4回定例会

令和5年12月1日に質問通告を公開(「更新日」はデータを上書きした日です。)

前川原正人議員(日本共産党霧島市議団)

1霧島永水地区への産業廃棄物処分場建設計画について
(1)霧島市永水地区に産業廃棄物処分場建設の計画が進んでいる。霧島市は、同処分場内の市有地を売却しているが、面積や売却価格は幾らか。
(2)売却にいたる経過を時系列に示しいただきたい。
(3)事業者から提出された「市有地払下げ申請書」では、払下げ後の利用計画は、どのようになっているのか。
(4)払下げ申請書に対して、霧島市は、どのような条件を付して払下げ決定したのか。
(5)それは、産業廃棄物処分場を建設できる契約だったのか。
(6)払下げ後の利用計画に大きな変更が生じた場合「契約の解除」ができると思うがどうか。
2帯状疱疹予防のワクチン接種について
帯状疱疹の発生頻度は年間1,000人当たり5人程度であり、50歳を境に発症率が急激に上昇し、70歳以上では1,000人当たり10人以上となる。高齢化が進行しているなかで、今後、患者の増加が予想されるとの報告がある。県内では、4町の自治体がワクチン助成を実施しているが、本市でも先駆けて実施し、市民の安心と負担軽減を図るべきではないか。
3東牧之原地区の旧教職員住宅と牧之原・旧福山幼稚園の今後の利活用について
(1)福山総合支所周辺にある用途廃止となった旧教職員住宅は老朽化が進み、管理の在り方が問われている。今後の利活用などについて、どのように対応していくのか。
(2)牧之原幼稚園は廃園を予定し、福山幼稚園は廃園されている。今後の在り方について、どのように検討しているのか。

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川窪幸治議員(霧島市政クラブ)

霧島市の有害鳥獣対策について
(1)全国的にも有害鳥獣被害が頻繁に報道されている。霧島市も中山間から市街地まで市民や学校等からの目撃情報や被害が出ている。今こそ対策が必要だと考えるが現状をどのように考えているのか。
(2)全国的に農家への電柵などの鳥獣対策として国の補助があることは示されているが、市民一人一人が生きがいとして取り組んでいる耕作地への被害対策は考えられないのか。
(3)令和4年度から令和6年度で「霧島市鳥獣被害防止計画」が示されているが、計画どおりに進んでいるのか。現状によって見直しや改善は行われているのか。また、今後の計画はどうか。

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久保史睦議員(公明党霧島市議団)

1地域課題の解決と要望への対応について
(1)地域まちづくり事業実施計画の要望件数と進捗率の分析について問う。
(2)地域まちづくり計画及び事業実施計画について、限られた財源の中で要望に対し今後、どのように展開する考えか問う。
(3)地域の公園について、都市計画法では開発時において一定の条件の下、公園整備が定められているが、以前からの地域においては公園がなく善意による私有地等の提供を受け広場として活用、管理している場所もある。今後、過疎化や高齢化社会等に伴い土地の所有権等の課題が想定されるが、これからの公園の在り方と方向性について下記4点について問う。
ア公園設置の要望件数と霧島市都市計画マスタープランに基づく今後の計画、方向性について問う。
イ第二次霧島市総合計画の公園施設数におけるKPIの分析と目標値設定の根拠、計画に係る進捗について問う。
ウ地域コミュニティの場として活用されている私有地を市で購入し地域に還元した事例及びこれらの理由により課税免除されている私有地があるか問う。
エ借地公園制度の導入についての見解を問う。
2鳥獣被害対策を含む農家への支援策について
(1)イノシシ等の鳥獣による農作物への被害状況及び本市における経済損失を農政畜産課はどのように分析しているか問う。
(2)猟友会や捕獲隊については一定の条件の下、市民税減免や使用する軽トラック等の軽自動車税減免などの支援策を講じ、鳥獣被害対策の強化推進に取り組むべきではないか問う。
(3)物価高騰に伴う肥料代や燃料への影響は予想以上に大きく、現状の政策では支援が届いていない農家が多い。農業者支援の一つである担い手経営発展等支援事業の利用実績及び認定農家以外への支援策についての現状と考えを問う。
3食品ロス削減と共生社会の構築に向けての取組の推進について
(1)本市における食品ロス削減への取組状況について問う。
(2)売れ残り等により廃棄となる食品、食材を消費者とマッチングさせるサービスとしてフードシェアリングへの展開を支援する取組は有意義と考えるが見解を問う。
(3)コミュニティフリッジ(公共冷蔵庫)の設置や運営等を支援する体制を整え、食の支援を必要とする市民を支える環境整備が重要と考えるが見解を問う。

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山口仁美議員(いっしん会)

1福祉部門の早期DX化推進について
(1)保健福祉部で扱う情報は多岐にわたる。早期にDX化を図ることで、行政効率が上がると考えるがどうか。
(2)市民への訪問が必要な場面において、紙の書類を持ち歩くことへのセキュリティ対策はどのように行っているか。
(3)市域の広さと職員の移動コストを考えると、クラウド型サービスの活用が有効だと考えるが、検討できないか。
2学びの多様化学校の推進について
(1)市民の間で「子どもの居場所づくり」に取り組む事例があるが、市はどのような支援・協力をしていくか。
(2)不登校を含む子どもの「教育機会の確保」について、どのように考えているか。
(3)現時点でのフリースクールとの連携状況はどうか。
(4)学びの多様化学校の設置を推進すべきと考えるが、どのような見解か。
3公共施設のファシリティマネジメントについて
(1)公共施設管理計画では、総量縮減による財政負担減を目的としているが、総量縮減のみを行う場合、サービスの低下につながりかねない。市民サービスを維持・向上させるためにどのような取組を考えていくか。
(2)それぞれの公共施設のコストの把握やマネジメント、歳入増加へ向けた検討は、どのように行っているか。
(3)ファシリティマネジメントについて、将来負担を減らすために、公共財産管理に関する機能を強化し、公民連携なども含めた取組をどのように推進していくのか。

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宮内博議員(日本共産党霧島市議団)

1再生可能エネルギー問題について
(1)霧島市は、再生可能エネルギー施設からの発電量が、2021年12月末で一般家庭供給戸数15万6,812世帯分と試算している。このような中で、電力事業者による太陽光施設からの出力制御が強められている。その影響を、どのように考えているか。市長の見解を問う。
(2)「原発推進」が再生可能エネルギーの導入を妨げていると思うが、市長の見解はどうか。
(3)家庭用の太陽光発電設備や蓄電池への補助制度を充実して再生可能エネルギーの促進を図るべきだがどうか。
2市独自の財源確保策について
(1)日常的に市民が利用している「里道」は「市道」に認定することで地方交付税の増額が見込まれる。里道を市道に認定するためには、「市道路線認定基準要綱」に基づく調査が必要だが、議会での指摘後に、どのような取組が行われているか。
3共同住宅水道料金の負担軽減策について
(1)霧島市では、2階建て共同住宅の多くで20ミリメートル口径の水道が設置されていると思うが、その設置状況はどうか。
(2)共同住宅の水道料金は、霧島市の給水条例で「設置されているメーターの口径の大きさにかかわらず、申請によって各世帯の使用者が使用する給水装置のメーターの口径の大きさを13ミリメートルとみなして料金を算定することができる」(第30条)とされているが、その実績が報告されていない。制度の周知を図り「申請減免」を活用できる取組を求めるがどうか。
4就学援助制度の充実について
(1)霧島市で実施されている就学援助は、生活保護基準額の「1.2倍を超えない方」を対象としているが、この基準額を引き上げ、充実すべきではないか。
(2)就学援助で支給される学校給食費は、「実績の8割」だが、全額給付に見直し、保護者負担を軽減すべきではないか。

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松枝正浩議員(無会派)

1誰もが自分らしく、生きやすい社会の仕組みづくりについて
(1)平成31年2月27日及び令和2年2月26日で、質問をした性的少数者LGBTQの現状において、当事者等から、市への問合せや、学校現場において状況の把握はなされているのか伺う。
(2)全国的に地方自治独自の政策が進んできている。県内18市の状況を伺う。また本市においては、取組むことを前提として考え、検討しているのか、見解を問う。
2公共の福祉の増進に繋がる多種多様な課題解決を図るための部署創設について
市民が抱えている課題は、多岐に渡り、市役所の担当部署のみでの解決が不可能である。先日の議員と語ろかいでも、避難所や多文化共生で、その実態が明らかとなった。多岐に渡る課題を解決するための、部署間を繋ぎ、情報共有などを行うことは、大変必要であると考える。それらの課題解決をするための調整、誘導などを行うための窓口となる担当部署を創設すべきと考えるが見解を問う。
3指定管理業務における市の適正な行政事務の執行について
霧島市医師会医療センターの管理運営に関する基本協定書が、平成28年4月1日に、指定管理者として、姶良地区医師会と締結されている。この基本協定書は、平成28年4月1日から令和8年3月31日までの10年間となっている。
ア平成28年度から令和5年度までの、年度ごとの指定管理料は幾らであるのか。あわせて令和6年、令和7年の指定管理料を幾らと想定しているのか。また基本協定書第3条に「公共性及び民間事業の趣旨の尊重を踏まえ、民間的運営手法に基づき効率的に」とあるが、指定管理者の運営状況をどのように分析し、予算に反映しているのか伺う。
イ基本協定書第7条で、第三者による実施の条項で「事前に市の承諾を受けた場合を除いて、本業務の一部を第三者へ委託し、又は請け負わせてはならない」とあるが承諾を行う委託業務の件数及び内容と承諾行為の状況はどのようになっているのか伺う。
ウ令和8年度からの指定管理者選定スケジュールはどのようになっているのか伺う。

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木野田誠議員(霧島市政クラブ)

株式会社永水クリーンセンターが霧島永水地内に計画している産業廃棄物最終処分場(安定型)の設置事業について
(1)(株)永水クリーンセンターはこの事業について9月22日、永水地区等を対象にして事業概要の説明会を実施されたが、市に対しては説明はなされたのか。説明があったのであれば、それはどういう内容であったか示されたい。
(2)市は、処分場設置計画地内の山林(永水3616-60)35.457平方メートルを令和元年8月9日にさくら農園に売却されているが、売却に至った詳しい経緯を示されたい。また、売却に当たり利用目的等に関する条件は無かったのか伺う。
(3)市は、処分場設置計画地内の山林(永水3644-32)204平方メートルを令和5年6月2日さくら農園に売却されているが、売却に至った詳しい経緯を示されたい。また、売却に当たり利用目的等に関する条件は無かったのか伺う。
(4)観光地である霧島としては当然ながら自然と環境を守る上からしても断固反対するべき事業であると考えるが、環境影響評価等が行われる中で、市長は意見を求められることになる。どのような見解を今現在お持ちであるか示されたい。

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今吉直樹議員(若獅子会)

1誰ひとり取り残されない、こどもまんなか社会の実現について
(1)生活困窮世帯を支援する活動や、子ども食堂を運営する市民団体等への支援策はどうか。
(2)放課後等の子どもたちの居場所である児童クラブへの支援や連携を充実できないか。
(3)学校にいけない子どもたちが過ごす居場所として児童クラブ施設の活用はどうか。
2誰ひとり取り残されない、デジタル社会の実現について
(1)情報格差(デジタルデバイド)の解消対策の現状と課題、今後の方向性はどうか。
(2)本市のテレワークの推進状況はどうか。
(3)市民への情報提供の手法としてLINEの活用はどうか。
(4)デジタル地域通貨の導入はどうか。

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下深迫孝二議員(市政会)

1本市の財産管理状況について
(1)本市の土地、建物で企業や個人に貸し出している件数は何件か地区別に示せ。
(2)地代や建物の賃料は幾らか地区別に示せ。
(3)今後土地、建物の売却予定はあるか。
2本市所有未登記の土地について市長
(1)未登記の土地の件数は何件か示せ。
(2)各課ごとに10年未満、10年以上、20年以上、30年以上に区分して示せ。
(3)今後解決策をどのように考えるか。

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竹下智行議員(いっしん会)

1防災体制の充実について
(1)宮内地区防災フェスタは1次避難所である宮内地区公民館、2次避難所である宮内小学校体育館を会場に開催された。会場になった避難所の施設環境をどのように捉えているか。また、高齢者、障がい者、妊婦、乳幼児等の災害弱者の避難体制、避難場所についてはどのように考えているか。
(2)防災フェスタでは消火訓練、救急救命訓練への参加が多く、訓練に対して市民の関心が高かった。市民対象を対象とした訓練実施状況及び今後の方向性を示せ。また、小中学校の児童生徒、保護者を対象とした訓練の実施はできないか。
(3)地区防災計画は9月現在では7地区が策定とのことであったが、今後の地区防災計画の数値目標の設定、進め方をどのように考えているか。
(4)災害弱者の避難所までの移送は困難が予想されるが、移送についてはどのように考えているか。タクシー、介護タクシー、福祉タクシー業者又は福祉事業者と災害協定を結ぶことができないか。
(5)総務省の地域力創造アドバイザーの事業を活用し、気象予報士を配置することができないか。
2隼人市民サービスセンターでの確定申告等について
(1)隼人市民サービスセンターでは昨年度から確定申告等ができなくなり、市民より不便になったとの声がある。どのような経緯がありできなくなったのか。隼人市民サービスセンターで一昨年度までのように確定申告等はできないか。
(2)隼人市民サービスセンターでの一昨年度の確定申告の件数、昨年度の本庁での確定申告等の件数はどのようになっているのか。
(3)5か所の総合支所は本庁並みの機能を有しているが、隼人市民サービスセンターは他の総合支所に比べて機能が不足する分野もある。どのように認識しているのか。

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植山太介議員(無会派)

1本市の地域通貨について
地域通貨についてこれまでどのような議論が行われ、現在どのような結論に至っているのか。
2本市のマスタープラン「コンパクト・プラス・ネットワークのまちづくり」について
(1)居住を誘導する、あるいはエリアの魅力を向上させるためのこれまでの取組、今後の計画はあるか。
(2)誰でも手軽に利用できる移動手段を確保するためのこれまでの取組、今後の計画はあるか。
(3)市民の方々に、コンパクト・プラス・ネットワークの魅力や必要性を理解してもらい、居住地の選択や市内での移動の行動変容を促すためのこれまでの取組、今後の計画はあるか。

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宮田竜二議員(霧島市政クラブ)

本市の経営健全化計画における自主財源確保の取組について
本市の財政構造の特徴として、歳入面では、市税をはじめとする自主財源の割合が40%以下と低く、財政運営を地方交付税や国県支出金等の依存財源に頼っている状況が長年続いている。よって、本市の事業運営は、国県の施策の影響を受けやすく、本市独自の自由な発想による革新的な取組ができない体質であると判断される。自主財源確保の取組として、
ア市税、住宅使用料、保育料等の収納率の向上に努めるとともに、差押え、公売等の滞納整理を引き続き推進する。とあるが、債権業務を一元化して、効率的に取り組む考えはないか。
イふるさと納税で自主財源を増やす課題として、本市では返礼品を大量生産できる企業や団体が少ない点が大きな壁となっているが、打破する方法はないのか。
ウ企業版ふるさと納税の状況を示して頂きたい。
エ公共施設におけるネーミングライツが導入されているが、令和5年度の歳入金額はどれほど見込まれているのか。
オ「非居住住宅利活用促進税」のように、空き家対策など、本市の重要課題を解決する事業の財源となりうる法定外税を導入する考えはないか。

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久木田大和議員(無会派)

1畜産業振興に関して
(1)子牛価格の現状はどうか。
(2)畜産担当が農政畜産課に集約されたことによる効果はどのようになっているのか。
(3)子牛価格の下落と長期化する飼料価格などの高騰により疲弊する畜産農家に対しての支援等は考えられないか。
2農業施設の維持管理について市長
(1)本市における農業用水路、排水機場の老朽化等はどのように捉えているか。
(2)今後、老朽化した水路等の改修に関して計画的に修繕を行っていく必要があると考えるがどうか。

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松下太葵議員(若獅子会)

1本市の今後の観光戦略とインバウンドの取組について
(1)平成30年に策定された霧島市観光総合戦略は、コロナ流行前の状況に基づくものであり、現在の大きく変化した状況に対応するため、新たな計画の策定に向けた取組があるのか問う。
(2)本市のこれまでのインバウンドの動向と今後の展望を示せ。
(3)今後の本市が考えるインバウンド戦略についてどのような政策を考えているのかまたインバンドに注力していく考えはあるのかを問う。
2市道福島~広瀬線の整備について
市道福島~広瀬線の国分広瀬郵便局から国分西小学校に向かう道路の歩道は、住宅との間が側溝になっており転落の危険性がある危険防止のため柵を設置する考えはないか問う。

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鈴木てるみ議員(公明党霧島市議団)

1こども家庭センターの設置について
(1)令和6年4月からスタートする同センターについて概要・方向性を伺う。
(2)現在の組織をどう再編するのか。
(3)こどもくらし相談センターと教育部との連携を伺う。
2がん対策について
(1)子宮頸がんは、ワクチンで予防できる唯一のがんである。積極的勧奨をしなかった年代の女子へのHPVワクチンのキャッチアップ事業が令和7年度で終了する。本市のこれまでの取組を伺う。
(2)AYA(思春期・若年成人)世代のがん対策について
アAYA世代がん患者への支援策を伺う。
イ鹿児島市の行う若年がん患者への支援事業についての見解を伺う。

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野村和人議員(いっしん会)

1子どもたちの学習環境の整備について
(1)霧島市公立幼稚園民営化等検討委員会の提言を受けた市立幼稚園の民営化への取組状況を問う。
(2)陵南小学校内の仮設教室の現状と、長寿命化計画の方針について問う。
2企業版ふるさと納税・ふるさと納税の活用について
(1)企業版ふるさと納税・霧島市ふるさときばいやんせ基金の推移と、施策ごとの成果を問う。
(2)企業版ふるさと納税・霧島市ふるさときばいやんせ基金の活用方針について問う。

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有村隆志議員(公明党霧島市議団)

1学校給食の支援について
(1)学校給食費の無償化について伺う。
(2)地域食材を多く使った地産地消型給食について伺う。
2子どもの医療費負担について
(1)子ども医療費の助成を高校生までとできないか。
(2)窓口負担をなくせないか。
3道路管理について
(1)国分南中近くの交差点横断歩道の白線が消えているがその後の対応はどうか。
(2)市内の横断歩道の白線が消えている所が多い。定期的に引き直しをするなどの管理はできないか。
(3)国分地区南部学校給食センター南の交差点では出会い頭の大きな事故が多発している。赤の点滅信号の設置ができないか。
(4)道路舗装の凹凸箇所の補修をいつも繰り返すが、その対策はできないか。

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塩井川公子議員(若獅子会)

1横川運動公園について
横川運動公園はグラウンド、温水プール、体育館等があり、高速道路や空港に近く、利便性のある位置にある。市民以外の利用客があり、今後どのように生かしていくと考えるのか伺う。
2溝辺町三縄字土穴608-13の公衆用道路の整備について
現在、木々が覆いかぶさり道路の役目を果たしていないが、環境保全はできているのか。
3イノシシ、シカ、サル等の駆除について
農業を営む方々の鳥獣被害の相談が大変多い中、市の鳥獣被害に対する対応はどのようになっているのか。また、捕獲報償費の支払いについて、駆除する人たちに分かりやすく説明がなされているか伺う。

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前島広紀議員(市政会)

1子育て支援の取組について
こども館の現状(活用状況)と課題について問う。
2障がい者支援の取組について
第7期霧島市障害福祉計画・第3期障がい児福祉計画について問う。
3高齢者支援の取組について
第10期高齢者福祉計画及び第9期介護保険事業計画について問う。

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議会事務局議事調査課議事グループ

〒899-4394 鹿児島県霧島市国分中央3-45-1

電話番号:0995-64-0922

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