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更新日:2021年6月22日

 令和3年第2回定例会

令和3年6月8日に質問通告を公開

生中継・録画(外部サイトへリンク)

  松枝正浩議員(無会派)

1接遇と霧島市人材育成計画(第3次)について
(1)職員マナーハンドブックの活用について伺う。
(2)霧島市人材育成計画(第3次)での人材育成システムに記載されている具体的な取組は何であるのか問う。
(3)人事評価制度における人材育成を主たる目的としている取組は何であるのか問う。

2ごみ減量化の取組について
(1)ごみ減量化に伴う家庭及び事業者の具体的な取組について伺う。
(2)教育現場における具体的な取組について伺う。

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山田龍治議員(無会派)

1地域未来構想20の取組について
(1)内閣府が示している地域未来構想20の取組について本市の捉え方と意識して取り組む考えはあるのか考えを問う。
(2)コロナ後を見据え,地域未来構想20の取組にある地方創生臨時交付金を活用した新たな観光政策と災害時における避難所を兼ね備えた,アウトドアの聖地霧島市と災害に強いまち霧島市を目指した取組はできないか考えを問う。

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植山利博議員(無会派)

1市長の政治姿勢について
(1)令和3年11月14日に執行される市長選挙への出馬の有無を問う。
(2)霧島市の成長戦略について市長の見解を問う。
ア空港,港,交通網,JR,土地利用などの機能強化と整備・充実
イ少子高齢化対策,医療,介護,保育,教育等の環境整備

2霧島市立医師会医療センター建設工事について
・医療センター建設が本格的に動き出そうとしているが,地元業者が参画できるような配慮がなされているのか。

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久保史睦議員(公明党霧島市議団)

1新型コロナウイルス感染症対策について
(1)ワクチン接種について問う。
ア,ワクチン接種の現状について問う。
イ基礎疾患及び障がいを持つ方への接種計画の概要について問う。
ウ突然のキャンセルに伴う余剰ワクチンについて,どのような対応策を検討しているか問う。
(2)今後の支援策について問う。
ア令和3年度一般会計補正予算第3号による緊急支援策以外の事業形態への支援策について,コロナ禍における本市の分析根拠(過去の支援策の評価ベース,市民所得推計,RESAS/V-RESAS等の可視化されたデータ)を基軸とした今後の対応,支援策について見解を問う。
イ移動困難者への支援策,支援強化を踏まえたタクシー自動車等緊急支援を検討できないか問う。
ウコロナ禍で全国的にも心の不調や悩みを抱えている方は多い。ストレスや落ち込み度をチェックできる「心の体温計」を導入できないか問う。

2誰一人取り残さない教育環境の整備について
(1)タブレット導入による教育現場の現状について所見を伺う。
(2)ICT活用について支援体制の強化は最重要課題であると考えるが見解を問う。
(3)GIGAスクール構想の目的は,多様性を尊重し,子どもたちを誰一人取り残すことのない,公正に個別最適化された学びを持続的に実現することであるが,本市において配慮や支援を必要とする子どもの学びを支える体制についてどのように取り組まれているか問う。

3命を守る防災行政について
(1)コロナ禍において避難所の過密を抑制することは重要課題である。分散する必要性を鑑み本市の対応策について問う。
(2)浸水対策が重要課題となっている日当山地域の災害対策について過去質問した防災公園の設置を含めその後の検討内容について問う。
(3)防災備蓄品の現状と活用について問う。

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宮内博議員(日本共産党霧島市議団)

1コロナウイルス感染症対策について
(1)65歳以上の高齢者へのワクチン接種や予約は,市内62箇所の民間病院やイオンでの集団接種で実施している。その進捗状況と明らかになった問題点は何か。
(2)今後の対応として,予約年齢の細分化,コールセンターの増員と受付窓口「一本化」や態勢の見直し,未接種の高齢者対策,予診票は,接種券配布と同時に渡すなどの改善策について
(3)64歳以下の市民へのPCR検査無料実施について

2豪雨災害対策について
(1)下水道事業による浸水対策は,2022年度に姫城地区排水路整備,日当山地区排水機場整備の工事が始まる。「雨水管理総合計画」の「対策目標」との比較で,その効果をどのように設定しているか。
(2)豪雨災害防止のための天降川水系の堆積土砂撤去計画について
(3)志學館大学跡地メガソーラー建設現場からの排水は,未整備の自然水路に流れている。災害対策と水路整備計画の進捗と今後の対応策について

3ごみ処理問題について
・(仮称)霧島市クリーンセンター施設整備等調査特別委員会では,焼却炉の計画処理量は,敷根清掃センターと未来館のごみ処理実績で試算されていることが明らかになった。令和16年度までの12年間で「25億3,100万円」と報告されている「経費削減効果」は再試算の必要性はないか。

4市内で生活する外国人の問題について
・鹿児島労働局は,国分公共職業安定所管内の外国人労働者を911人(2020年10月現在)と報告している。この人たちの暮らしを支える多言語化や相談窓口設置,コロナワクチン接種や災害時の避難対策などについて

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前島広紀議員(霧島市政クラブ)

1新型コロナウイルスワクチンの接種状況について
(1)国及び県の目標は,高齢者のワクチン接種を7月中に終えるように考えているが,本市の接種計画とその現状及び課題について問う。
(2)高齢者施設等介護事業所の高齢者及び従事者への迅速なワクチン接種施策について問う。
(3)ワクチン接種の推進を,地域経済活性化へつなげる施策はどう計画しているのか問う。

2各地区自治公民館がつくる「地域まちづくり事業実施計画書」に基づく要望の対応について
・各地区自治公民館からの「地域まちづくり事業実施計画書」の要望概要と,それに対する行政の対応について問う。

3旧清水保育園の今後の利活用について
・旧清水保育園の今後の利活用計画について問う。

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前川原正人議員(日本共産党霧島市議団)

1会計年度任用職員の労働条件について
(1)2020年度から開始された会計年度任用職員制度は,「定めのない常勤職員を中心とする公務運営の原則が崩され,人員の調整弁」との指摘がある。本市の場合,どのように改善が図られ,問題点をどのように分析しているのか。
(2)フルタイム,パートタイムの場合,それぞれの待遇が異なることになるが,市町村職員共済組合には何名加入しているのか。
(3)同制度の法施行により「附帯決議」も可決している。「同一労働同一賃金」のための施策を図る必要が求められるがどうか。

2教育行政について
(1)公立小中学校に勤務する教職員の「1年単位の変形労働時間制」は,平日の長時間労働を固定化,助長することが懸念されている。本市で勤務する教職員の労働時間をどう認識しているのか。
(2)「変形労働時間制」は,各自治体の教育委員会の裁量により,実態に見合った対応が求められるがどうか。

3市民生活を支援する施策について
(1)2021年度の国保税引下げは,「前期高齢者の交付金増加によるもの」との見解がある。市民運動も値下げの一因ではないのか。市長の見解を問う。
(2)コロナウイルス感染症による「国保税減免」は,国の財源で対応されてきた経緯がある。2021年度の国保税減免や介護保険料などの減免はどのように対応するのか。
(3)新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金は,新型コロナウイルス感染症における施策全般に使途が可能と考える。市民生活を支援する施策をどのように進めていくのか。

4地域活性化策と環境整備について
(1)市周辺部は人口減少が続いている。福山地区では合併当時約7,000人が現在約4,700人へ減少している。人口減少対策として若者を呼び込む,格安の宅地分譲など思い切った活性化のための施策が必要ではないか。
(2)旧田中家別邸内の浴室の利活用について,どう進めていくのか。
(3)国分総合プールふれあい温泉センターは,2019年9月1日から休館となっている。休館した理由と今後の利活用をどのように考えているのか。

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川窪幸治議員(市政会)

1霧島市立国分中央高校の現状と今後について
(1)国分中央高校の施設改修はどのような計画で進められているのか。
(2)デジタル化導入が進められる小畑農場内ハウスと他の施設整備はどのような基本計画で進められていくのか。

2交通ルールの遵守と正しい交通マナーの向上について
(1)信号機のない横断歩道での交通マナーの向上について
(2)運転手や歩行者への意識啓発はどのように取り組まれているのか。
(3)霧島市における交通マナー向上はどのように取り組まれているのか。

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宮田竜二議員(霧島市政クラブ)

第二次霧島市総合計画施策2-2地球にやさしい循環型社会の形成及び第三次霧島市地球温暖化対策実行計画について問う。
去る4月に気候変動サミットが開催され,日本政府は地球温暖化ガスの排出量を9年後の2030年度までに2013年度比で46%削減すると表明。また,29年後の2050年までに温暖化ガスの実質排出量をゼロにするカーボンニュートラルを目指すことを宣言した。
鹿児島県は,2050年カーボンニュートラルに向けた取組として,令和3年度の当初予算に58億8,000万円を計上している。
本市の脱炭素社会に向けた取組として,第二次霧島市総合計画及び第三次霧島市地球温暖化対策実行計画に明文化された施策の状況と今後の取組方針について問う。
(1)本市の温室効果ガス排出量削減状況を示していただきたい。
(2)本市の2030年,2050年に向けた長期的な温室効果ガス排出量削減に関する方針・考えを示していただきたい。
(3)令和7年度から供用開始計画の(仮称)霧島市クリーンセンターでは,ごみ焼却で発生する熱エネルギーを電力に変換することで温室効果ガスを抑制することが基本構想にある。どの程度削減される見込みなのか示していただきたい。
(4)実質排出量をゼロにするカーボンニュートラルを目指すには,1次エネルギーのうち,化石エネルギーを減らし,再生可能エネルギー導入量を増やす。また,将来の2次エネルギーとして水素エネルギーを利活用する動きが主流となりそうだが,本市の水素エネルギーに対する考えを示していただきたい。
(5)鹿児島県は,水素社会の実現に向けたロードマップを策定し,水素エネルギーの利活用に係る可能性調査を行っている。その調査結果では,2基目の水素ステーション設置候補地として本市の名前も挙がっている。本市の優位性から水素エネルギーで長期的地方創生(持続可能な霧島市政)に取り組むべきだと考えるが,本市なりのロードマップを策案する考えはないか。

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新橋実議員(新風会)

1教育現場のコロナ対応について
(1)市内の小学校でコロナ感染症により,学級閉鎖や学年閉鎖等の対応がとられているようだが,どのような判断で誰が指示しているのか。
(2)保護者へ早朝にコロナ感染の報告等がメールで送られてくるそうだが,前日の夜など少しでも早い対応はできないのか。
(3)濃厚接触者の取扱いについても,子供たちへのPCR検査を含め各学校によって対応が違うように聞くがどうなっているのか。
(4)教育現場でコロナ対応に対する課題は何か。

2霧島市公共交通計画について
(1)交通弱者の地域内での買い物や通院のための移動手段としてふれあいバスを運行しているが,市民の足として十分対応していると考えているのか。
(2)高齢者や免許証を自主返納する方が増えていく中で,ふれあいバスの運営方針がどのように協議がなされ,今後市民へ説明を行い広報していく考えか。
(3)ふれあいバスの見直しに向けた検討の流れは,どのような方向性をもって考えているのか。
(4)地域座談会等も開催されているが,市民の声がどれほど反映されて,いつ頃を目途に運行形態を改善していく考えなのか。

3農業所得増大に向けた取組について
(1)市の農業所得倍増に向けた取組を問う。
(2)新規就農者に対する支援策と取組,これまでの実績を問う。
(3)現在ほ場整備が進められているが,今後の耕作者の推移や後継者問題等どう捉えているのか
(4)山口県では,2005年にフォアスシステムを導入し,所得倍増につなげており,宮崎県新富町の農家では水稲(有機農業)と高収益野菜(有機の根菜類)で反当93万円へと高収益へと繋がっているところもあるが,霧島市ではどのような対応を図っているのか。
4コロナウイルスワクチン接種について
(1)申込みは,ナビダイヤルとネット回線,後直接来庁される方もいたと聞いているが,高齢者の利用状況はどうか。
(2)フリーダイヤルとナビダイヤルについての検討はどのように行われたのか。
(3)高齢者にとって,料金負担が重くのしかかる負担もあると思えるナビダイヤルだが,ワクチン接種への対応を含めた苦情等どのようなものがあり,今後一般の方が接種することに向けてどのように改善を図る考えか。

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鈴木てるみ議員(公明党霧島市議団)

1社会的孤立を防止する取組を
コロナ禍で孤立が深刻化している。
(1)孤立する人を早期発見し支援するためには,NPO等民間団体や企業等と連携して取り組むべきである。官民連絡協議会を設置してはどうか。
(2)重層的支援事業は,行政と地域住民や支援機関等多機関がチームとなって継続的に支援し続ける取組である。本市でもこの事業に取り組まないか。

2国保税の多子世帯軽減について
・子どもの人数が増えると国保税の均等割額が増加し子育て世帯の家計を圧迫する。多子世帯の均等割を軽減してはどうか。

3動物と共存する豊かな社会を目指して
(1)本市の小学校における動物愛護の現状について伺う。
(2)猫の多頭飼育崩壊を防ぐため不妊手術費用を助成してはどうか。
(3)殺処分ゼロを目指し動物愛護条例を作らないか。

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愛甲信雄議員(新風会)

1山ヶ野金山の歴史的価値を活かす取組について
(1)山ヶ野金山の歴史的価値を活かすための取組を展開するには,改正文化財保護法による文化財保存活用地域計画を策定する必要があると思うが,どのように考えているか伺う。
(2)条例により文化財保護の事務を首長が担当できるようになるが,市では条例改正するつもりはないか伺う。

2肥薩線の利用促進について
(1)肥薩線を活用した新型コロナウイルス収束後の観光振興について伺う。
(2)肥薩線沿線のまちづくり団体はJR九州の意向により,構内清掃ができない状況にある。駅周辺の雑草管理等について,市とJR側との協議状況を伺う。

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池田綱雄議員(新風会)

1国分中央高校について
(1)スポーツ健康科の生徒の市内・市外の内訳を問う。
(2)通学外の生徒の宿泊施設について問う。
(3)先生や講師等の指導体制について問う。
(4)玄関前のひさしのコンクリート落下防止について問う。

2上野原テクノパークに建設中のこども館について
(1)現在の進捗状況を問う。
(2)開園時期については,夏休み前で大丈夫か。
(3)雨天時の室内対応人数は何名か。

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松元深議員(新燃市政クラブ)

1霧島市ケーブルテレビ事業について
(1)霧島市ケーブルテレビ施設と運営状況について問う。
(2)本事業を業務委託する考えはないか問う。

2発達障がい者支援について
(1)小中学校での発達障がい児への支援策の現状と課題について問う。
(2)就学前の発達障がい児への支援策の現状と課題について問う。
(3)放課後等児童デイ及び放課後児童クラブの現状と課題について問う。
(4)高校など卒業後の支援策と課題について問う。

3農業振興について
・鹿児島県の機関である姶良家畜保健衛生所が移転することになっているが,霧島市に誘致する考えはないか問う。

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平原志保議員(市政会)

1二酸化炭素排出実質ゼロに向けての霧島市でできることについて。生産業分野からテコ入れするためにも独自の助成を考えていくべきではないか。
(1)2050年の二酸化炭素排出実質ゼロを目指し霧島市での施策にはどのようなものがあるのか。
(2)敷根清掃センターの建て替えが計画され,特別委員会の中でも,ごみ排出量自体を低減していく必要性も指摘されたが,具体的な策など考えているのか。
(3)観光地霧島市として,生産現場から販売の場面までを市を挙げてごみ減量化に努め,結果,二酸化炭素排出実質ゼロに向け,宣言していくことはできないか。

2霧島市立医師会医療センターにおける電波管理について
(1)心電図などの生体信号をモニタリングすることができる医療用テレメーターだが,建物の構造上の問題だったり,持ち込まれる通信機器が増えたりした結果,テレメーターの事故なども起こっている。霧島市立医師会医療センターでは,問題は起こっていないのか。
(2)2024年の新病院開院,2027年グランドオープンに向け,霧島市立医師会医療センターの計画も進んでいるが,医療現場でのAI,ICT,IOT化で消費電力もますます増えていくことが予想され,設備計画の電気容量で今後足りるのか。また,個室が中心となる病室だが,医療用テレメーターの設置等に不安定な部分などはないのか。

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德田修和議員(霧島市政クラブ)

災害対策からみる公共施設の整備と建築指導の在り方について
(1)建築指導を行う際の対策が,特定行政庁で違いがあると聞くが,県内の特定行政庁で統一性を図るための会議や意見交換はされていないのか問う。
(2)ブロック塀等の安全性の確認について,市民に対する認知が低いように感じるがどのような取組がされているのか問う。
(3)総合防災マップに示してある等高線地図と建築指導に使われる等高線地図に差異があるようだが,市はどのような認識なのか見解を問う。
(4)霧島市国分斎場や隼人学校給食センターなど,がけに近接している公共施設などは,今後,建築指導の面からの新たな安全対策を講じる予定があるのか問う。

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 有村隆志議員(公明党霧島市議団)

1認知症高齢者等個人賠償保険の加入について
・認知症による徘徊行動のある高齢者が,日常の偶然の事故により第三者の身体及び財物に損害を与え,法律上の賠償責任を負った場合に補償する保険サービスを取り入れられないか。

2大雨時の道路冠水対策について
・国分西小南側のプール横の道路は,大雨時に側溝の水が溢れて冠水している。排水対策ができないか。

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木野田誠議員(霧島市政クラブ)

1新過疎法について
本年4月1日より2031年3月末までの10年間新しい過疎法として「過疎地域の持続的発展の支援に関する特別措置法」が成立した。
(1)本市として具体的には国の方針をどのように捉え,反映していくのか。
(2)具体的にはどのような計画を立て,予算に組み込んでいくのか。
(3)今後3~4年くらいで予定している事業はあるのか。その事業は何か。

2道路行政について
(1)市道については毎年業者等に委託して草払い等を実施しているが,これらの作業基準あるいは検査基準はどうなるか。
(2)これらの検査はどのように実施するのか。

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山口仁美議員(新風会)

1GIGAスクールについて
(1)学校規模に応じてICT支援員を置くことができないか。
(2)タブレット端末の持ち帰りについて,積極的に取り組むべきと考えるがどうか。
(3)通信環境が整わない家庭に対し,ルーターの貸与ができないか。

2妊産婦支援について
(1)妊娠中や産後の負担軽減のため,鹿児島市の「新型コロナウイルス流行下における妊産婦寄り添い支援事業」のような,現在の状況に対応した取組はできないか。
(2)メンタルヘルスに課題を抱える保護者の支援を強化できないか。

3保育政策について
(1)現在の本市の潜在的待機児童の状況はどうか。
(2)企業主導型保育園の実態について,どのように把握しているか。
(3)就学前教育の対等性の確保の観点から,認可外・企業主導型についても,積極的に連携を図るべきではないか。

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