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更新日:2021年11月15日

霧島市家畜伝染病(鳥インフルエンザ)対策本部を設置しました

県内において高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜が確認されたことを受けて、令和3年11月15日午後3時30分をもって霧島市家畜伝染病(鳥インフルエンザ)対策本部を設置しました。

発生を未然に防止するために、以下のことに気をつけてください

  • 一度に複数の死亡野鳥を見つけたときには、林務水産課(0995-64-0938)にご連絡ください。
  • 養鶏農家や鳥類を飼育している方は、鶏舎に小動物が侵入しないようにしたり消毒をしたりするなど、これまで以上に感染防止策を徹底するようおねがいします。
  • その他の市民の方は、みだりに野鳥や鶏舎に近づかないようにおねがいします。

鶏肉や鶏卵を食べても人に感染しません

  • 鳥インフルエンザは、鶏肉や鶏卵を食べたことで、人に感染した事例は報告されていません。また、市場に流通している鶏肉や鶏卵は、安全なものが流通していますので、安心してお買い求めいただけます。

鳥インフルエンザ侵入防止のために

 

お問い合わせ

農林水産部農政畜産課畜産グループ

〒899-4394 鹿児島県霧島市国分中央3-45-1

電話番号:0995-64-0963

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