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更新日:2016年3月16日

平成19年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率の公表

地方公共団体の財政の健全化に資することを目的として、「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」が平成19年6月に公布されました。

このうち財政指数の公表に関する規定が平成20年4月から一部施行され、健全化判断比率及び資金不足比率について、監査委員の審査意見を付して議会に報告し、公表することとされました。

霧島市の平成19年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率は、次のとおりです。

 

平成19年度決算に基づく健全化判断比率

(単位:パーセント)
財政指標名 霧島市 国の定める基準
早期健全化基準 財政再生基準
実質赤字比率
-
11.71
20.00
連結実質赤字比率
-
16.71
40.00
実質公債費比率
13.8
25.0
35.0
将来負担比率
118.8
350.0
***

実質赤字比率及び連結実質赤字比率がない(黒字)ため、「-」と表示しています。

平成19年度決算に基づく資金不足比率

(単位:パーセント)
会計名 資金不足比率 国の定める基準
(経営健全化基準)
霧島市水道事業会計
-
20.00
霧島市簡易水道事業会計
-
霧島市工業用水道事業会計
-
霧島市病院事業会計
-
霧島市下水道事業特別会計
-
霧島市温泉供給特別会計
-

資金不足額がないため、資金不足比率は「-」と表示しています。

 

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お問い合わせ

総務部財政課財政グループ 

〒899-4394 鹿児島県霧島市国分中央3-45-1

電話番号:0995-64-0917

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