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更新日:2016年3月16日

平成23年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率の公表

平成19年6月に公布された「地方公共団体の財政健全化に関する法律」の規定により、平成20年度(平成19年度決算)から、健全化判断比率(実質赤字比率、連結実質赤字比率、実質公債費比率、将来負担比率)及び資金不足比率について算定、公表をすることとなりました。平成21年度(平成20年度決算)からは、これらの比率が早期健全化基準、財政再生基準等以上となる団体にあっては、計画の策定が義務づけられました。

なお、本市においては、いずれの比率もこれらの基準未満のため、計画の策定は必要ありません。

霧島市の平成23年度決算に基づく健全化判断比率及び資金不足比率は、次のとおりです。

 

平成23年度決算に基づく健全化判断比率

(単位:パーセント)
財政指標名 霧島市 国の定める基準
早期健全化基準 財政再生基準
実質赤字比率
-
11.65
20.00
連結実質赤字比率
-
16.65
30.00
実質公債費比率
12.3
25.0
35.0
将来負担比率
47.6
350.0
***

実質赤字額及び連結実質赤字額がない(黒字)ため、実質赤字比率及び連結実質赤字比率は「-」と表示しています。

4指標とも早期健全化基準をクリアしています。

平成23年度決算に基づく資金不足比率

(単位:パーセント)
会計名 資金不足比率 国の定める基準
(経営健全化基準)
霧島市水道事業会計
-
20.00
霧島市工業用水道事業会計
-
霧島市病院事業会計
-
霧島市下水道事業特別会計
-
霧島市温泉供給特別会計
-

資金不足額がないため、資金不足比率は「-」と表示しています。

資金不足を生じた公営企業はありませんでした。

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お問い合わせ

総務部財政課財政グループ 

〒899-4394 鹿児島県霧島市国分中央3-45-1

電話番号:0995-64-0917

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