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更新日:2026年9月16日
こども家庭相談センター(こども家庭センター)では、さまざまな関係機関と連携し、妊娠期から子育て期まで、相談・支援を行っています。
子ども自身の困りごと、子育ての悩み、家庭の困りごとなどを、専門スタッフが一緒に考えます。
ひとりで抱え込まずに、まずはご相談ください。
なお、必要に応じて、他機関にお繋ぎすることがあります。
【窓口】霧島市役所 別館1階 25番窓口「こども家庭相談センター」
【電話】妊娠・出産の悩みに関すること:0995-73-3127
子育て全般に関すること:0995-64-0881
【受付】月曜日~金曜日(午前8時15分~午後5時)
※祝日、年末年始は除く。

家(いえ)のこと、家族(かぞく)のこと、自分(じぶん)のことで、こまっていることはありませんか。
ひとりでがまんしなくてだいじょうぶです。
あなたの話(はなし)をきいて、いっしょに考(かんが)えます。
こまったことがあったら電話(でんわ)してください。
【電話(でんわ)】0995-64-0881
子育ては、うれしいことがある一方で、思うようにいかないことや、不安になることもあります。
出産や育児への不安、赤ちゃんのお世話、産後の気分の落ち込みなど、気になることがあれば、ひとりで抱え込まずにご相談ください。

子どもの様子や子育て家庭のことで、気になることがあるときはご相談ください。
子どもの命や安全が心配なとき(緊急を要するとき)は、すぐに警察110、救急119、児童相談所虐待対応ダイヤル189へ連絡してください。
妊娠中や産後の方などが孤立しているように見える
保育園、認定こども園、幼稚園、学校、医療機関、福祉関係機関などにおいて、「虐待かどうか判断に迷う」「保護者への支援が必要かもしれない」「妊産婦や子育て家庭の生活が心配」など、子どもや家庭のことで気になることがあるときはご相談ください。
子どもの命や安全が心配なとき(緊急を要するとき)は、すぐに警察110、救急119、児童相談所虐待対応ダイヤル189へ連絡してください。
児童相談所は、子どもの福祉の推進を図るため児童福祉法に基づき設置された県の機関で、18歳未満の子どもに関するさまざまな相談に応じています。
児童家庭支援センターは、児童福祉法に基づき設置された児童福祉施設で、児童相談所等の関係機関と連携しつつ、地域に密着しています。
相談等は無料となっています。
〇児童相談所虐待対応ダイヤル189(いちはやく)(外部サイトへリンク)
「児童虐待かもと」思ったらすぐにお電話ください。(24時間365日対応)
地域の児童相談所につながります。相談は匿名で行うことも可能です。秘密は守られます。
子育てに関する不安及び非行、いじめ、不登校の家庭や子ども自身の悩みなどに対し、電話で相談に応じます。
| 設置場所 | 中央児童相談所(鹿児島市桜ケ丘6丁目12) |
| 受付時間 |
平日(祝日・年末年始 12月29日~1月3日除く) 午前9時~午後10時 |
| 電話番号 | 099-275-4152 |
〇SNS相談「親子のための相談LINE」(外部サイトへリンク)
| 対象者 | 県内にお住いの子ども及び保護者の方など |
| 相談対応時間 |
平日(祝日・年末年始 12月29日~1月3日除く) 午前9時~午後10時 |
| 相談内容 |
子育て・家庭・親子関係に対する不安など、子どもや子育てに関する相談 |
| 利用方法 |
以下のQRコードまたはリンクから「親子のための相談LINE」を友達追加してください。 ※厚生労働省が設置した全国共通のアカウントです。
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【子育て支援に関する事業】
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